ちょっと違う異性紹介の場

こんにちは、クリスマスが終わりましたね。今年はホワイトクリスマスに
なったところも多いのではないでしょうか。
恋人がいる方にとっては
寒さも楽しめる要素の一つかもしれませんが、恋人がいない方にとっては
つらいだけのものですね。早くあたためてくれる、素敵な恋人との出会いを
果たしたいものです。今年はもうあきらめよう・・・・って思ってる
あなた!まだまだ時間はあります。
正月、家にきた親戚に自慢できる
ようか恋人を作ってみませんか?

それはどこで作るかっていうと、異性を紹介もらう格好の場所、
異業種交流会です。最近では色んな会社が開催してるみたいですので、
お見合いパーティーとかだとちょっと参加しにくい・・・・っていう
方も、カップル正立とかそういうわずらわしいものは何もありませんから
参加しやすいと思います。
ただ異性とお話して、気に入った方がいれば
連絡先を聞けばいいって言うものです。
知りあいから紹介してもらう異性もいいですが、そういったちゃんとした
運営会社から異性を紹介してもらうっていうのもいいかもしれないです。

まあ、異性を紹介してもらうっていう言い方はちょっと語弊があるかも
しれませんが、紹介してもらう相手が友達か、それとも運営会社かって
いうだけの違いですからね。

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たまには自分から異性に・・・

こんにちは、ごぶさたしています。しばらくブログを更新しない間にもう11月ですか・・・。速いものですね。
まだクリスマスをともに過ごす相手がいないあなたは焦っているのではないでしょうか?
しかしたら周りに「異性を紹介して!」って頼みまくっているかもしれません。でもそういうときに限って誰も紹介してくれなかったり・・・。
まあ、そうそう簡単に異性を紹介してくれる方っていうのもいるわけないですよね。あとあとのことを考えたら・・・・とか思ってしまう場合もあるわけで。
ですので、こういう時期はコンパもかなり開かれますから、自分で異性を見つけ出すっていうのもたまにはいかがでしょうか?

最近ではマリアージュ会場などでのパーティータイプのコンパを開く方も増えているっていいますし、そういった場所ならば、気兼ねなく異性に声をかけることができます。
相手のほうだってそれを期待してきてるわけですから。
なのでいいな、と思ったら動く、それが大事です。
異性の知りあいを探して、紹介してもらうまで待つ!なんていうことしていたら、日が暮れてしまいますよ!

たまには自分から動くっていうことも覚えてくださいね。
そしてすてきな出合いを見つけてくださいね。

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異性を紹介するならこんなお店で!

異性!を意識し出す年齢っていつぐらいからなのでしょうか??
それはきっと小学生、いやもっと小さい頃から始まっているのかもしれませんね。

さてさて、異性を紹介してもらいたい!と思っている男女の数は本当に多いと思います。
ちなみに異性を紹介してもらう場合、場所も意外と大事だったりしませんか??
いきなり初めて会うのにカラオケ!ってことはないでしょうし、高級レストランでも気が引けてしまうでしょう。

まず異性を紹介してもらうなら、お互いがさほど気を使わない程度の場所がお勧めです。
チェーン店の居酒屋やファーストフード店などは避け、オシャレな居酒屋?程度がいいかもしれませんね~。
まーこの場合、異性を紹介する側の役割もかなり大事になってきます!
なのでこんな場所で異性を紹介されたいな~!と思うようなお店をチョイスしてあげてくださいね!

そして紹介が済んだのなら?次は二人の好きな場所で会うのもいーでしょう。
男性がお勧めするお店でもいーでしょう!
また、この時期ならではの納涼船なんかもオススメですね~。
日本版クルージングで風情を味わってみてはいかがですか??
意外とそういった場所でのデートって、相手が見えてくるものですよ!
マナーだったり、服装だったり、エスコートの仕方なんかも見えてくるでしょう。

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増えてきている紹介所

異性を紹介してくれる場所、最近は本当に増えてきたと思います。
結婚相談所もそうですし、異性と知り合えるきっかけをくれるお見合いパーティーやお見合いツアーなんかもそうです!

ですが、いくら異性を紹介してくれる会社が増えたとしても、なかかな理想のタイプと知りあえないのが実情です。
また、気に入った異性に限って何も起こらず、どうでもいい(ちょっと失礼・・)相手からアプローチをされる!ってこともしばしば・・。
よく、好きになった人は振り向いてくれないのに、すきでもない人ばかりに言い寄られる!
なんて言葉を耳にすることもあります。

でもこれって、自分が異性へ求めているものが高すぎたり、本当は無理をしているのではないでしょうか??
言い寄ってくれるうちが花!だとは言いません。
がっ!女性として幸せに生きるのは、追うことよりも追われるほう!
とも言いますよね。
もう一度、自分にアプローチをしてくれる男性を見直してみてもいいかもしれません。
外見だけで決めるのではなく、その方の中身を見てあげてください。
あなたにないものを持っていたりと、本当は一番の理想の相手かもしれませんから。

それでは皆様、夏もすぐそこ!
ステキな異性をゲットできるようにがんばってみてくださいね。

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異性紹介から

カップリングパーティーやコンパなどで異性紹介をしてもらい、
その相手とまた会いたいなぁ・・・と思うことってありますよね。
そのときはどういうふうに接していますか?
相手に自分のことを気に入ってもらえるように気を遣ったり明るく話題を振ったり・・・いろんな手はあると思います。

一つ基本のテクニックを紹介すると、男性には追わせるようにしてください!
男性は満足すると追いかけてこなくなるもの。
100%満足させずに、少し物足りないと思わせるくらいが最初はちょうどいいんです。

つまり最初のうちはあまり長時間一緒におらず、映画なら映画とお茶程度、といった具合に。
話が盛り上がって長く一緒にいたいと思うことがあると思いますが、
その場合もあまりダラダラとなってしまわないようにすることが大事です。
ワガママをいくらでも聞いてもらえる、と男性が勘違いしてしまう前に余裕を持ってその日はお別れしてしまうわけです。

ドラマや漫画などで、その回が終わるときに気になる展開になるのを見かけると「もう少し先を見たい」と思いますよね。
その心理と同じです。
男性と女性は満足のタイミングが違います。
男性は自分の思うとおりにことが運ぶとそこで満足し、手抜きになるか飽きてしまうかです。
付き合う前に飽きられてしまうなんて嫌ですよね?
自分に関心を持って接してほしいと思う場合には、ちょっと自分も物足りなくても心理をコントロールするようにがんばってみましょう。

異性紹介の注意点

せっかく異性紹介をしてもらったのに緊張しすぎてしまってうまくいかなかった・・・ということもありますよね。
とくに相手に対して悪い印象があるわけじゃないし仲良くなりたいと思っても、
初対面はどうしても緊張してしまうしそれが異性紹介ならしょうがないと思います。
普段は人見知りじゃなくてもやっぱり意識してしまいますよね。

そういうときには自分から「緊張している」ということを最初に伝えてしまうのもいいと思います。
「今日はかなり緊張しているけど楽しみにしてきました」など、
緊張はしているものの異性紹介には期待していた、会えてうれしい、ということを伝えるのが重要です。
それによりあまり話が弾まなくても、「緊張してるって言ってたし時間をかけて仲良くなろう」と思ってくれるはず。
何も言わずにガチガチで話せないと、「緊張してるのかな?それとも楽しくないのかな?」と相手を不安にさせてしまいます。
知り合いからの異性紹介であるときには前もって知人に「緊張しやすい、人見知りなタイプである」ということを伝えてもらっていてもいいかもしれません。

また、異性紹介の場合は連絡先の交換はするはず。
別れたあとのメールは絶対にするようにしましょう。
そのときに次回また会いたい、今度はもっと仲良くなれるように話したいという気持ちを伝えることを忘れずに。
緊張してしまうのはしょうがないことです。
焦らずポジティブに、次にがんばれるように考えましょう。
いつかはクルージングデートもできるはず・・・。

反理想的な異性紹介も物語に・・・

子供の頃から恋愛モノの物語を見て異性紹介に理想を抱くようになる・・・とは言ったものの、個人的にはその逆も言えると思っています。
そういう物語を見ているからこそ、異性紹介に絶望しているとも。
いえ、現実とのギャップに、という意味ではなく。

恋愛モノというのは、得てして困難が待ち受けているもの。
起承転結の「転」ですね。
その困難も、恋愛モノだからこそ恋愛に関する困難で・・・

つまりライバルだとか浮気だとか三角関係だとか喧嘩だとか奪い合いだとか擦れ違いだとか不倫だとか・・・
・・・こういう言葉に書くだけでも蕁麻疹が出るようなかなぐり捨てたくなる展開がですね、恋愛モノでは当たり前のようになってしまっているのですね。
バリバリの純愛がテーマならまだしも、上記の展開がメインになっていると愛情の儚さに嘆かわしくなってしまいます。

「人の夢」と書いて「はかない」と読むんですよ。
恋愛や愛情は儚いものだなんて、いったい何処の誰がそうした!?と思えば、現代に生きる人間に他ならないのでしょうが。

ともあれ、物語を読む(観る)ことによって、異性紹介にはこういう展開も当たり前のようにゴロゴロと転がっていると思わされるために、現実の異性紹介に絶望してしまうこともあるのでしょう。
愛憎劇を反面教師として自分は失敗しないように異性を紹介してもらうならまだしも、愛憎劇を当たり前と考えてふしだらな気持ちで異性を紹介されている現状さえありますね。
もはや嘆かわしいどころか、現代社会に蔓延る癌ではないですか。

紹介される異性に対する条件

肝心なのは付き合うまでの経過や付き合ってからですから、本来ならネットなどの異性紹介サービスも否定するほどのものではないはずなのです。
こちらは主に恋活や婚活のために利用されていますから、異性は異性でもまずは友達として紹介というわけにはいかないのですが、本当に紹介された人と恋人として付き合うかどうかまでは、友達ないしは知り合いとして付き合うはず。
けれど、恋人や結婚相手として足る相手かどうかの吟味が先立ってしまうから、なかなか成功しないのでしょうね。

思うに、恋人や結婚相手として考えようとするため、紹介された異性を自分が思う条件に見合う人か厳密に審査してしまうのではないでしょうか?
条件を厳しくし過ぎると相手が見つからないとは言いますが、「厳しい」のではなく「厳密」と表現したのには理由があります(意味的には似たようなものですが)

相手に求める条件なんて、本当にその人を愛するようになれば関係無くなるもの。
身長差20センチ以上の異性!を理想としてても、好きになってしまえば例え10センチ程度の差でも愛しいものですし。
料理が上手くないと駄目!なんて思ってても、好きな人が料理下手なら一緒に頑張ろうとか思えますし。

それなのに、最初から紹介される異性にそんな条件を付けてしまうから、条件に見合わない異性として切り捨ててしまうのですね。
・・・上記のように、いつか考え方が変わるかもしれないのに。

筆者がこうして、異性を紹介されるなら恋人や結婚相手としてではなく友達としてが理想としているのは、こういう理由にもあります。
要は、最初から紹介される異性を否定するのではなく、まずは相手を知りましょうということです。

友達に異性を紹介する日

今まで異性との出会いはたくさんあったけれど、付き合うまでになったのは今回が初めて。
この喜びを誰かに伝えたい!(≧▽≦)

・・・となると、紹介相手として白羽の矢が止まるのは仲の良い友達であることがほとんどです。
異性(恋人)を紹介するのって恥ずかしさはありますけれど、だからこそ仲が良くて信頼できる友達に紹介したい気持ちもありますよね。
それが友情という気もしますし。

女性であればなおさらだと思います。
中学生や高校生の頃・・・いえ、大学生や社会人になっても、女性同士の友達の間では色恋の話題が絶えることはありません。
好きな人は誰か、付き合っているのはどんな異性か、現在までの進展は、それに将来は。
友達と言えるほど親密な仲ではないけれど、女性同士が集まるとほぼ必ずこんな話に華が咲きます。
修学旅行の就寝時には色恋の話題が定番じゃありませんでしたか?(今や懐かしい思い出です)

学生の頃は異性を紹介するなんて恥ずかしさの方が勝っていたでしょうけど、社会人になってしまうと恋人がいてもなんら珍しいことではありませんから、友達に紹介するくらいならそれほどの抵抗はありませんね。
けれど、恋人がいることは当たり前になっていても、悲しいかな社会人ともなるとかつての友達とは疎遠になってしまうもの。
紹介できる恋人がいる頃には、紹介する相手がいない・・・なんてこともあったり。

疎遠になっていてもかつて仲良くしていた友達。
結婚の報告だけはしておこうと久しぶりにした連絡。
・・・恋人として異性を紹介するつもりが、伴侶になった異性を紹介していた、という話もよく耳にします(笑)

両親に異性を紹介するということ

今回は少々趣向を変えましょう。
異性紹介関連ということで、両親への紹介を恋人としてか、それとも結婚相手としてか。
もちろん、プロポーズでも無い限りは結婚相手としてはできませんが、タイミングの点で言えばプロポーズ前か、それともプロポーズが有ってからかの選択に悩むことになるかと思います。

両親へはする側もさることながら、される両親にとっても選択のときとなります。
次のような意見があります。

我が子に恋人ができたとなると、近いうちに会わせろとせがむ親がいますね。
大切な子供が付き合っている相手でいずれは結婚するかもしれず、親類縁者となる人かもしれないのだから早めに知り合っておきたいという気持ちからでしょう。

しかし、逆にプロポーズする(される)まではしなくて良いと考える親もいます。
付き合っているだけの段階でされたところで、その人と結婚するとは限らないためです。
恋人とは別れる可能性のあるもの・・・という考えは不毛な気もしますが、これが現状といえば現状です。
理想としては、一度恋人となった相手とは生涯を共にしたいものですが。

さて、付き合っている異性を紹介する側としては、両親が望んでいるいないに関わらずなかなかできないのが現状。
理由は簡単、恥ずかしいからですね。
また、将来を過度に期待されるのが嫌だという意見もあるでしょう。
特に後者は、自分がどれほど結婚したくても相手が同じ考えでいるとは限らないので、ときには両親の期待がプレッシャーになったり、場合によっては精神的に傷つく原因にさえなりかねません。

しかし、だからこそ胸を張って両親に付き合っている異性を紹介できた暁には、確たる関係になっているとも言えそうです。